パイオニアキッズ菊野台園(保育士:正社員)の求人情報

  • 保育士専門求人保育ぱれっと-最大10万円の入社祝い金パイオニアキッズ菊野台園の求人情報
    体験を通しての学びを大切に、一人ひとりの「生きる力の基盤」をつくります。借上げ社宅制度あり!うれしい自己負担額ゼロ♪充実の研修制度で未経験者も安心して業務スタートできます!

    募集要項

      
    施設名 パイオニアキッズ菊野台園(保育士:正社員)
    募集職種 【入社祝金10万円】保育士≪最寄駅「柴崎駅」徒歩7分「つつじヶ丘駅」徒歩9分/賞与あり/借上げ社宅制度あり(自己負担額なし)/家賃補助あり≫
    就業形態 正社員
    勤務地 東京都調布市菊野台3-26-17
    最寄り駅 京王電鉄京王線「柴崎駅」徒歩7分
    京王電鉄京王線「つつじヶ丘駅」徒歩9分
    給与 4大卒 月給232,000円~
    短大・専門卒 月給227,000円~
    ◆給与モデル◆
    経験5年:年収370万円
    経験10年:年収500万円
    賞与 あり 年2回(初年度3ヶ月分給与、2年目以降4ヶ月分給与)
    仕事内容 定員80名の認可保育園でのお仕事です。 一人ひとりの個性を大事にし、お子様の生活を保障していきます。お子様の「自己肯定感」を育む保育をしていきます。
    転勤
    就業時間 7:00~20:00のうち実働8時間(シフト制)
    休憩時間
    時間外
    週所定労働日数
    休日 完全週休2日制(土・日) ※月1回程度の土曜出勤あり、その際は平日に振替休日 祝日
    年間休日
    育児休業所得実績 あり
    利用可能な託児所
    雇用期間
    学歴 不問
    必要な免許・資格 保育士資格
    必要な経験等 不問
    加入保険 社会保険完備
    定年
    再雇用
    入居可能住宅 借上げ社宅制度あり(自己負担額なし)
    マイカー通勤
    通勤手当 あり 上限20,000円迄
    選考方法 面接
    応募書類等
    選考日時 随時
    選考結果通知 随時
    待遇・特記事項 家賃補助(20,000円/月・法人規程による。家賃補助支給の場合は交通費支給なし)
    研修制度(海外研修、テファリキについての研修、内定者研修、新人研修、一年目研修、コミュニケーション研修、コーチング研修など)
    備考

    会社概要

    設立 平成26年1月21日【 社会福祉法人 調布白雲福祉会】
    代表者 理事長 宮武 慎一
    従業員数 企業全体:160名
    関連施設 ★パイオニアキッズ 菊野台園 定員80名  〒182-0007 東京都調布市菊野台3-26-17 ★パイオニアキッズ つつじヶ丘園  〒182-0005 東京都調布市東つつじヶ丘2-4-4 ★パイオニアキッズ 仙川園  〒182-0003 東京都調布市若葉町1-27-31 ★認定こども園パイオニアキッズ西野川園 定員117名  〒201-0001 東京都狛江市西野川2-4-15 ★パイオニアキッズ 第2仙川園  〒182-0002 東京都調布市仙川町2-12-9 ★パイオニアキッズ 柴崎園  〒182-0007 東京都調布市菊野台2-23-5 サニーアイランドビル2F
    所在地 〒182-0007 東京都調布市菊野台3-26-17

    求職者へのメッセージ

    ~保育理念~ 『生きる力の基盤をつくる』 保護者・スタッフが学びの原理を共有し、一貫した学びの環境を通して、 学びの要素を基盤としたお子様の生きる力を育む。 ~保育方針~ 『お子様は有能な学び手 保護者はお子様の最良の教育者』 ・パイオニアキッズは家庭の子育てのパートナーとして、お子様の最良の教育者である保護者と連携し、お子様の成長を見守る。 ・パイオニアキッズは有能な学び手であるお子様に一貫した学びの環境を提供し、一人一人のまなびの物語に空白のない連続性を保証する。 ~パイオニアキッズが目指すお子様の姿~ 保育所保育指針 第2章の発達過程、お子様の姿を参考に「保育要録」の記録に取り組みます。小学校へ入学した際に、お子様が自分で考え、自分で行動ができるよう、養護と教育を念頭に「笑顔の創造」を理念とした保育を実践いたします。 【パイオニアキッズが目指す保育】 お子様は「有能な学び手」保護者はお子様の「最良の教育者」。パイオニアキッズは家庭の子育てのパートナーとして保護者と連携しお子様の成長を見守ります。 ≪乳児期≫ ~生活習慣の確立と自己肯定感を養う「自我のめばえ・育ち」~ お子様の生活習慣の確立を目指します。0歳では特に4つの分野①食事②睡眠③排泄④遊びをバランスよく養い、自我のめばえ・育ちに導きます。自分は価値のある存 在であり、社会や周囲の人々に必要とされている人間だととお子様が認識すること(自己肯定感が高まること)を願って関わります。 乳児期に大人(保護者・保育者)がお子様にどのような言葉をかけるかによって、 お子様の意識は変わります。自信を持たせるほめ方、お子様の気持ちを尊重した叱り方や言葉のかけ方を意識します。お子様が「肯定的に評価された」と認識することで自信がつき、積極的に行動する原動力が生まれることを願います。 具体的な内容:「微笑みあうこと」「ケンカを止めず、ケンカで学ぶ仲直りの知恵と方法を伝えること」「直接・本物体験をすること」「聞き上手になること」「抱っこをすること」「怒らず、叱ること」「褒めること」「チャレンジを見守ること」等 ≪幼児期≫ ~しなやかな心と生きる力を養う「道徳性のめばえ」~ 就学を視野に入れ、“体験(遊び)を通しての学び”を大切にしながら“仲間づくり”がテーマとなります。保育者はお子様を主体とした環境設定に取り組みます。安易な言葉かけや介入で、お子様の遊びの邪魔をしないよう努めながら、様々な遊びのコーナーを設定します。
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